おすすめ記事
オンライン英会話のおすすめはベストティーチャー1択である理由を徹底解説!

 

小笠原
英語塾LEONの小笠原です!

 

僕は学生時代、英語力アップのために様々なオンライン英会話レッスンのサービスを利用してきました。

本当に多くのサービスがあるのですが、どれがおすすめかと聞かれたら、今回の記事でご紹介するベストティーチャー1択です。



 

そこでこの記事では

という点について、詳しくお話していきます!

 

多くのオンライン英会話レッスンサービスの問題点

 

英会話の上達のためには「この話題を振られたら、こういう表現で自分はレスポンス出来る」という手札(=ボキャブラリー・フレーズ・センテンス)を増やしていくことがとても大事です。

 

しかし、オンライン英会話レッスンサービスは、ほとんどの場合「フリートーク」の形式になっています。

それが全くダメだというわけではありませんが、見過ごせない問題が起こるのも事実です。

 

どういうことかと言うと、フリートークの英会話だと、結局自分が既に持っている手札しか繰り出すことが出来ないため、いつまで経っても同じような表現しか使えないという風になりがちなんですね。

小笠原

人は基本的に自分が知っている知識の中からしかアウトプットすることが出来ませんよね。

 

また、フリートークというのは日本人同士であっても、場合によっては難しい部分があるわけです。

その上、こちらの英語力が乏しいとなると、内容の濃い会話・レッスンになりにくいのは想像して頂けるかと思います。

 

毎回先生が変わるタイプのオンラインレッスンだと、

「毎回似たような表現で自己紹介と身の回りの話をしたら時間が過ぎてしまう、、」という不毛なレッスンになることもよくあります。

 

オンラインレッスンはスカイプを通じて行われることが多いです。

スカイプを使ってみたことがある方は分かるかと思いますが、日本人同士で日本語でやり取りする場合でも、実際に対面して話す場合と比べて少しぎこちなさが出てしまいますので、

こちらの英語力が乏しいと、そういった点でも難しさは増してしまいます。

 

ベストティーチャーの優れている点

 

ベストティーチャーの優れている点は、英会話レッスン、特にオンラインでのレッスンに起こりがちな上記のような問題点を、ほぼ完璧にクリアした独自のシステムです。

 

ベストティーチャーのレッスンでは、いきなり会話をスタートすることはしません。

まずは具体的なシーンを想定したチャット(文字のみのやり取り)をアプリを通じて行い、それから実際の会話という流れになります。

 

  1. 一度自分で表現を考える
  2. 正誤がすぐに確認できる
  3. 正しいものを学ぶ
  4. その表現に対して自信がつく
  5. 実際の会話で使う

という流れで、実践に即した表現を確実に定着させていきます!

 

悪い意味で行き当たりばったりなフリートーク形式のレッスンだと、同じような表現の繰り返しや、再現性の低い場面での表現の習得に偏ってしまうことが多いです。

一方、ベストティーチャーのレッスンでは、日常的によく起こり得るシーンを想定したやり取りを優先して学ぶので、

「明日からでもすぐに活かせて、なおかつ今後もずっと役立つ」という非常に効率の良いレッスンを重ねることが出来ます。

 

ただ、1の段階で「そうは言っても何も浮かばない場合」というのも、もちろんあるはずです。

そんな時はアプリの方から、おすすめの表現や例文を提案してくれるので、それを基に文章を組み立てることが出来ます。

小笠原
つまり、自分の知らない「手札」を増やす作業にもなるわけです!

当塾では、「英作文は英借文だ」という言い方をよくしますが、英会話も一緒です。

自分の中にパーツがないのに、ゼロから完成系(文章)を組み立てるのは不可能ということなんですね。

 

 

まとめ

 

ベストティーチャーのレッスンは、「LEONが本格的にオンライン英会話レッスンを展開するとしたら、こういう風にやりたいな~」と考えた時の理想形にかなり近いものです。

 

多くのオンライン英会話レッスンが、人と場をただ提供するだけのコンテンツになってしまっている中、非常によく練られているな~とこちらも勉強になります。

英会話力を効率的に、そして飛躍的にアップさせたい方、そしてオンライン英会話にチャレンジしてみたい方にとっては間違いなく役立つ情報だと考えているのでご紹介させて頂きました。

 

無料の体験レッスンからスタートすることが出来ますので、是非気軽にトライしてみてくださいね。

お読み頂きありがとうございました!

 

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事